ファイルの種類に関連づけられたアイコンを変更
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Windows 8/7/Vistaで、拡張子に関連付けられたアイコンを簡単に変更できるソフト
SHIN-ICHI
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「ファイルの種類に関連づけられたアイコンを変更」はその名の通り、ファイルの種類によって割り当てられたをアイコンを、簡単な操作で変更できるソフト。履歴機能があり、以前のアイコンに戻すこともできる。
使い方は簡単。  1.起動後に表示される一覧リストから、アイコンを変更したいファイル(拡張子)を選ぶ  2.「アイコンの変更」ボタンをクリックして、アイコンファイルまたはアイコンを含む実行ファイルを指定する(ファイルが見つからないときはフォルダを参照する)  3.表示されたアイコンの一覧から、変更後のアイコンを決める というのが基本的な流れ。1.の一覧リストでは、各ファイルの「アイコンと名前(拡張子)」「説明」「現在の規定プログラム」などが表示される。 Windowsの標準アイコンが数多く収録されたDLLファイル(Imageres.dll/shell32.dllなど)のほか、アプリケーションの用意するDLLファイル、アイコン情報を含む実行ファイル(EXE)、さらにはアイコンファイル(ICO)やアイコンライブラリ(ICL)にも対応する。インターネットなどで公開されているアイコンや自作のアイコンを、変更後のアイコンに指定することが可能だ。 履歴機能もあり、アイコンを変更した記録をファイルごとに残しておける。これにより「過去に使用したことのあるアイコン一覧から選択して、以前のアイコンに戻す」といったこともできるようになっている。
//win7app.vector.co.jp/win8appclick.php?A=241
//win7app.vector.co.jp/app_image.php?app_id=241&img_no=1&type=0
メイン画面。アイコンと関連付けられていなかった拡張子(ここではpdf)に、実行ファイルからアイコンを見つけ出して付与できる
//win7app.vector.co.jp/app_image.php?app_id=241&img_no=2&type=0
履歴から選択」画面。アイコンの履歴リストを使って、以前使っていたものに戻すこともできる(リストから選んだアイコンをプレビューできる)
//win7app.vector.co.jp/app_image.php?app_id=241&img_no=3&type=0
「アイコンの変更」画面。数多くのアイコンからファイルへの関連付けを行える。アイコンファイルやアイコンライブラリを使用することも可能
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